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SDGsへの取り組み

SDGsは持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)として2015年に国連サミットで採択されたもので、よりよい世界を目指すために策定された国際的な目標です。
大阪ボイラー製作所はこのSDGsの主旨に賛同し、さまざまな取り組みを進めています。SDGsで策定されている目標に合致する大阪ボイラー製作所の取り組みを紹介します。

5.ジェンダー平等を実現しよう

性別に関係なく誰もが活躍できる会社づくりを目指し、男女ともに取得できる育児休業、介護休業制度を設けています。男性の取得実績もあり、2022年には厚生労働省の「くるみん」マークを取得しています。
休業明けで職場に復帰してからもお子さんが小学校低学年のうちは、時短勤務で家庭との両立をしやすくする環境も整備しています。

7.エネルギーをみんなに、そしてクリーンに

自社製品の環境性能を高めることにより、クリーンなボイラーづくりを進めています。
その他にも社屋屋上での太陽光発電、排ガス熱を再利用するシステムの導入による世界的な環境規制基準への対応など、地球環境問題へ本気で取り組んでいます。

8.働きがいも、経済成長も

業務の標準化により、残業コントロール(無駄な残業の抑制)を徹底しています。さまざまな仕組みや制度により、「居心地」という数値化できない価値の向上を目指しています。

9.産業と技術革新の基盤をつくろう

自社製品がそのまま物流や産業のインフラを支えているという自負をもち、技術革新を進めることで常に時代のニーズに合致した製品を世に送り出しています。

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